しあわせを運ぶ、てんとう虫のように。

Carry happiness

しあわせを運ぶ、
てんとう虫のように。

Carry happiness

てんとう虫は、ヨーロッパにおいて古くから幸運を運ぶ“幸せの象徴”として愛される存在。
店名であるPains.commeの「.(ドット)」には、そんなてんとう虫のドット柄の意味が込められています。
私たちがつくるパンによって、人が集まり、幸せが集まっていく。そんな幸せな風景を思い描き、Pains.commeをオープンさせました。

頑張らなくていい時間を
提供したい。

Peaceful time

日々の喧騒の中、ホッとできる時間はわずか。
だからこそ、私たちはちょっとした一息を提供したいと考えています。そのために、いつ食べても、どこで食べても美味しい、冷めても美味しいパンづくりにこだわっています。
お店でも、自宅でも、お出かけ先でも、私たちのつくるパンがそばにあることで、“頑張らなくていい”時間をお届けすることが私たちの願いです。

日々の喧騒の中、ホッとできる時間はわずか。
だからこそ、私たちはちょっとした一息を提供したいと考えています。そのために、いつ食べても、どこで食べても美味しい、冷めても美味しいパンづくりにこだわっています。
お店でも、自宅でも、お出かけ先でも、私たちのつくるパンがそばにあることで、“頑張らなくていい”時間をお届けすることが私たちの願いです。

日々の喧騒の中、ホッとできる時間はわずか。
だからこそ、私たちはちょっとした一息を提供したいと考えています。そのために、いつ食べても、どこで食べても美味しい、冷めても美味しいパンづくりにこだわっています。
お店でも、自宅でも、お出かけ先でも、私たちのつくるパンがそばにあることで、“頑張らなくていい”時間をお届けすることが私たちの願いです。

フランスのブーランジェリーの雰囲気を。

The atmosphere is French boulangerie.

シェフが修行したフランスには、街の人の生活に密着したブーランジェリーがたくさんあります。
「Boulangerie」はフランス語で、ただのパン屋とは言い表せない言葉で、本物のパン職人が厳選した小麦からこだわりのパンを作る場所を意味します。ホッとできるナチュラルな雰囲気と、本場に負けない本格パンで、この街が誇りにできるブーランジェリーになりたいのです。

シェフ略歴

Chef Biography

札幌のベーカリー勤務後、ザ・ウインザーホテル洞爺リゾート&スパに入社、オテル・ド・カイザーで伝統的なフランスの製パン技術に魅せられる。
本場フランスの技術を学ぶ為、2007年 渡仏。
ERIC KAYSER PARIS/リュードバック店にて修行。
2008年 帰国後、ラ・セゾン・デ・パンのオープンに参画、大多喜ハーブガーデン(千葉県)でパン部門設立し製パンの指導やパン教室等を行う。
2012年 再度渡仏。 Maison Landemaine PARIS(本店) 本場の伝統的な製パン技術を極める。
帰国後、都内近郊数カ所でパン製造に関わった後
2015年 ラ・セゾン・デ・パン センター南店オープンに参画。
2019年 Pains.comme リニューアルオープン。
現在に至る。